必見!彼に結婚を意識させる講座とは!


こんにちは。

 

シネマチッククッキング教室主宰の
野上 法男です。

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男ゴコロと料理をテーマに教室を開き、講師をしています。

 

ゴールは、

「手料理で彼に結婚を意識してもらう」ことです。

 

例えば、

長年付き合っている彼が一向に結婚をしてくれない。

そもそも、結婚する気があるのかわからない。

 

部屋にゼクシーを置いてみたり、

友達の結婚式に参加した後に、

何気なく「やっぱり結婚ていいよね~」と彼に言ってみたり。

 

それでも、

彼はいつも無反応。

 

 

病気の時の看病とかが良いってきいたけど、彼は頑丈(笑)なので、なかなかそんな場面は訪れない。

年に1度くらいは、風邪ひくけど、「ゆっくりしたいし移したくないので一人にしておいて」と言われる始末。

 

 

手料理と言っても、正直あまり得意じゃない。

 

 

過去に料理教室に行って、

「ロールキャベツのトマトクリーム煮」なるものを習ったが、

 

実生活では一度も作ったことはない。

 

久しぶりにレシピを発見するも、時間が経っていて、もう作り方はわすれてしまった。

 

 

一応、付き合いはうまくいっていると感じるし他に女がいる気配はない。

 

 

このまま、結婚の流れになるイメージがわかない。
20
代で結婚という願望も、いつの間にか過ぎて、すでに30歳。

 

 

以上は僕がある女性をモチーフに創作した話です。

実際、似たような話をよく聞きます。

 

 

男ゴコロとしては、彼女が料理上手だったら、とてもうれしいです。

 

特に一人暮らしの男性だったら、外食やコンビニ弁当にはもう飽き飽きしています。

 

そんな中、手料理をふるまってくれたら正直、人生を共にしてみようって思います。

 

でも、大事なのは、手の込んだお洒落な料理でなくていいんです。

むしろ、手間暇かかる(ついでにお金もかかる)料理はNGです。

 

 

なぜかって?

 

彼女が料理を作ってくれるということで彼女が家に来てくれた時、

やたら時間がかかり、レシピをみながら悪戦苦闘していたら逆効果です。


「一生懸命作ってるなぁ」くらいは思いますが、

「普段、作りなれてないんだな」

って事わかります。

 

 

ではどうすればいいのか?

 

答えは、「簡単メニューでいい」。

という事です。

 

普段食べているような、ハンバーグとか、ナポリタンとか、チャーハンとか。

 

そんな簡単メニューをおいしく作れれば、彼は、「またお前のチャーハン食べたいな」なんて言ってくるんです。

 

そうなれば、結婚も見えてきました。

 

あれ?

「簡単メニューがいいって事はわかるけど、おいしく作れる自信がないなぁ」

という声が聞こえてきました。

 

 

といことで、このブログでは簡単メニューで彼に結婚を意識させる方法を書いていきたいと思います。

 

実際は料理だけではなく、どんな場面でどんな料理が良いのかなどにも触れていきます。

 

 

そこで代名詞を考えました。

 

それが、

「料理を通し独身生活とサヨナラできるウェディングカウントダウンシナリオ講座」

シネマチッククッキングアカデミー

 

です!

以後お見知りおきを!

 

今日の話、いかがでしたか?

あなたにも心あたりありませんか?

 

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