京風味噌つけ麺で彼の夏バテをやっつけろ!


京風味噌つけ麺

 

今日のお昼は、京風味噌つけ麺!

 

といっても、素早く、おいしくをモットーにしているので、

市販の味噌ラーメン用スープと麺(札幌ラーメン4玉入り)を使用しています。

 

具は、

もやし、水菜、プチトマト、ひき肉(豚)、コーン

 

仕上げに、いりごまをひとつまみふりかけ、ごま油少々たらせば出来上がりです。

水菜が、京風を演出!

ちなみに、いりごまも京都産!

 

 

夏の時期にぴったりなので、おススメの一品です。

 

作り方の詳細=レシピは、興味があればご覧ください。

 

 

 

用意するもの(食材)

・麺(市販の生ラーメンでOK、、、4食分で198円くらいだったと記憶)

・スープ(市販の味噌ラーメン用スープでOK1食分70円とかそのくらいだったかな)

・もやし

・水菜

・プチトマト

・コーン(缶詰)

 

あれば、

ごま油

いりごま

お酢

 

作り方

Step1

・鍋に十分な量の水を入れ、沸騰させる。

※この時鍋のふたに、スープを載せておくと、スープが温まり使いやすくなる

・沸騰したお湯に、麺を必要量いれて、表示されている目安の時間より30秒くらい長めにゆでるとよい。

 

・ゆであがったら、もむように混ぜながら水で洗う。

※面がきれいになり、つるつる感もますのでつけ麺向きに

 

・ザルにとって、十分水を切ったら、器に盛る

 

Step2

・もやしはザルなどで、水洗い

・水菜はそのまま、水またはお湯で洗い、3cm~5cmくらいの大きさに刻む

※男性はモグモグ、ムシャムシャ食べるのが好きなので、旦那や彼氏のために作る時は、

大き目にきりましょう。(男ゴコロです)

・プチトマトはヘタを取り、水またはお湯で洗う。

 

Step3

・スープを丼に出し、熱湯をラーメンの時よりも少な目に入れ、十分溶く。

※つけ麺なので濃い方がいい。目安はラーメンの時の半分強くらい。

・フライパンを強火で温め、ひき肉→プチトマト→もやしの順に入れる。

※この時、コーン缶の半分くらい炒めると香ばしくなるので、試してみる価値あり

・具に火が通ったら、丼に溶いておいたスープをフライパンに入れる

※スープごと炒めるようなイメージ(めちゃめちゃおススメです)

・味噌スープがグツグツする前に、再度、丼に戻す。

 

Step4

・水菜とコーンを盛り付け、ごま油、いりごまを少々ふりかける。

・お好みでお酢を入れる

※個人的にはお酢は超おススメです。

 

以上で出来上がり。

 

まとめ

 

ごまの香ばしさと、

 

水菜のシャキシャキ感

 

トマトの甘酸っぱさ

 

 

が最高の一品です。

 

 

あまりもの感を演出して、さくっと作れば彼はイチコロ間違いなし!

 

彼の夏バテをやっつけてあげましょう!!

 

少なくとも彼の胃袋をキャッチできますYo

 

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