レシピの使い方


料理にはレシピが必要です。

レシピがあれば、

必要な材料が何かわかるし、

手順がわかるし、

何と言っても完成しますし。

 

以前、「レシピはいらない」というタイトルで、

投稿しましたので、再度補足すると、

調理中にはレシピがいらない

という意味です。

では、そのレシピの使い方は?

について、今日は投稿したいと思います。

 

使い方3つ

その1

初めて作るメニューの場合

 

初めて作る場合は、、材料や切り方、準備、調理、盛り付けなど、

一通り見る必要があります。できれば頭の中でイメージできるといいでしょう。

実際に、準備、調理、盛り付けの場面場面でレシピをチェックしながら作ってみましょう。

レシピを参考に作ると、自分にはなかった技や知識が得られるので、料理の腕が知らず知らず上がって行きます。

 

その2

作る前の確認

 

何度か作ったことがあるメニューの場合は、

作る前に、レシピを確認し、復習やポイントをチェック

そしてレシピは見ずに、

調理を開始しましょう。

 

途中、どうしても見ないと不安となっても、

見ないで、最後まで作ることをお勧めします。

見てしまうと、いつまでたっても覚えられない罠にはまってしまいます!

 

その3

作った後の確認

 

レシピを見ないで、最後まで作り、いざ実食!

何か不満な点や、疑問点があれば、確認のためレシピを見返します。

そこで、修正点やポイントなど復習できます。

ここまでくれば、次回は本当にレシピを見ないでも、作れるようになっているでしょう。

 

以上、レシピの使い方についてでした。

 

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