彼女に作ってほしい料理・・・場面ごとに3つ紹介します


男ゴコロとして、

彼女に作ってもらいたい料理があります。

今日は、それを場面ごとに、3つ紹介したいと思いますね。

 

シーン1
風邪を引いた時

これは王道です。

風邪の状況にもよりますが・・・

思いっきり風邪っぴきで、食べるものがのどを通らない時は、

そっとしておいてあげてください。

でも、2~3日して、少しは食べられるようになった時、

やはり、おかゆです。

胃腸も弱ってますので、おかゆが一番。

塩味が少々きいているくらいでOKです。

梅干しがあれば、尚、うれしいかな。

 

シーン2

初めて手料理を食べる時

 

この時、ほとんどの女性は罠にはまります。

それは、初めての料理だから、気合を入れて、

お洒落で、手の込んだ料理を作ってしまう事です。

そのために、料理教室や、料理本を見たりして、

豪華な料理を作ってしまう事です。

男性は、その様な料理に、

気合を感じて、かえって引いてしまうことがほとんどです。

特に初めての料理の時は、避けた方がいいです。

料理教室で教えてもらう料理は、

女性ウケする料理がほとんどで、男性ウケしないことがありますので。

なので、

やはり、無理してる感の出ない、

ナポリタンとかチャーハンとか、

野菜炒めなど、

手間のかからない料理を素早く作り、

彼の空腹を満たしてあげる方が有効です。

 

シーン3

彼が泊まった日の朝食

 

アンケートでは、この朝ご飯に結婚を意識する様です。

先に起きて、

炊き立てご飯に、

納豆や肉じゃが、おしんこ、味噌汁

何かが効果的です。

パン屋でかった食パンに、

スクランブルエッグとか、

ベーコンエッグに、コーンスープでもOKです。

 

まとめ、

ありきたりな、手間のかからない料理を、

場面に合わせて作ることが大事です。

事前に準備しておくことも重要です。

でも、「準備してましたよ」感は全く出さず、

ちょうど冷蔵庫にあったから感を、演出すると尚いいでしょう。

手間暇かけたお洒落な料理は、逆効果です。

何度か手料理をふるまってから、

記念日などに作ってあげてくださいね。

 

From

名前が古風なので、シネマチッククッキングというネーミングと、

合わないねって、最近言われた

シネマチッククッキングコーチ
野上 法男 より

 

 

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