女子力アップ アラサー編


手料理で彼の結婚願望に火をつける講座

「シネマチッククッキングアカデミー」

のNORIです。

 

唐突ですが、僕はずいぶん前にアラサーを越えました。

そして、アラフォーですら、超えてしまった感があります。

 

(今日はNORIさんの年齢の話ですか?)

 

仕事仲間とカラオケにいった時も、

「昭和」を隠し切れないくらい、ゼネレーションギャップを感じます。

そのカラオケの時、EXZILEのランニングマンをみんなでやった時、

ステップができないだけではなく、

手もなんだか、へんな曲がり方をしていた様で、

「あぶない刑事になってましたよ」の強烈な一言。

 

(だからNORIさん、今日は何の話ですか?)

 

そうそう、本題に入りますね。

そんな僕が、アラサーについて語るのは、おこがましさがありますが、

しかも、女子力アップについて語るのは、100年早いといか、

10年遅いって感じです。

でも、めげずに書きます。

なぜならば、今こそアラサー女性に輝いてほしいからです。

 

(やっと本題なんですね)

 

アラサーって定義は、

何歳から何歳かって話があるようです。

一説によると25歳から始まり、

32,3歳と言っている人もいますし、

アラウンド30であれば、

28歳~32歳くらいでしょって言う人もいます。

 

僕は、一番しっくりきているのは、

「30歳前後の女性が、具体的な年齢を出さずに、年齢を伝えるために使われ始めた」

とのWikipediaに記載がある表現です。

アラサーとは、和製英語の「around thirty」(アラウンド・サーティー)の略で、30歳前後の人のこと。

2006年頃に生まれた和製英語2005年11月に創刊した女性雑誌『GISELe』(ジゼル・主婦の友社)が具体的な年齢を出さずに年齢を伝えるために使い始めたのが始まりといわれ、正確に英語で伝える場合は“around the age of 30”となる。もともとは女性に対して使われていたが、その後男性に対しても使われるようになった。

「25歳から30歳」「27歳以上33歳以下」「28歳以上32歳以下」などの定義があり、幅を広く取りすぎると意味がなくなるとの指摘もあるが、基本的には個人個人の感じ方によるとされる。

年齢を具体的に出さないって部分、なんとなく日本人ぽくて好きかなって。

 

では、アラサーの女性の女子力について、個人的な見解ですが、

女性の最も魅力があるのは、このアラサーの時だと考えています。

そしてこのアラサーの時に、どう生きたのかにより、

その後の魅力が決まると考えています。

 

つまり、一生懸命生きて、輝くのか、

ただ何となく過ごすのかで、大きく変わる時期とも言えます。

では、どうやって輝いて過ごすのか?

女子力アップという視点で、触れていきたいと思います。

 

まず、

仕事面においては、

多くが「社会に出て10年」が見えてきている時期かと思います。

責任のある仕事を任されるようになったり、

後輩の育成まかされるようになったり、

マネージャーとも、本音でディスカッションできるようになったり、

社会人としても一人前の自負を持てる年齢にもなっているのではないでしょうか?

 

私生活面では、

すでに結婚している人もいると思いますし、

独身の方も多いのではと推測します。

 

このシネマチッククッキングアカデミーでは、

独身女性のために、料理を通じて、女子力アップを目指しています。

なので、独身女性に向けてのメッセージとなります。

 

結論を言えば、

「女子力アップって、意識しないとできない」

であれば、

「女子力アップ法を手に入れ、人生に変化をおこしませんか?」

そしてその結果ゴールは、

「モテ女子となり、彼に結婚を意識させ」

「社内の男性や、出会った男性から人気者になる」

こと。

こんな変化を起こしてみましょう!

というのが僕からのメッセージです。

 

草食男子なる言葉があるように、男性の多くは待っているだけでは、

期待通りの行動をしてくれません。

従って

具体的な女子力アップ法は、

シネマチッククッキングの3Stepを実践し、

女子力をアップさせ、女性として輝き、人生に変化を起こしませんか?

 

PS、

実践をお手伝いするのが、

シネマチッククッキング講座です。

直接会って、概要をお伝えする場であるセミナーをやってます。

興味があれば、ご参加ください。

 

 

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