婚活前の準備支援、、、モテ仕草編


男性心理を知って作る手料理で、彼の結婚願望に火をつける講座

シネマチッククッキングアカデミー

主宰の野上法男です。

 

こんにちは。

街はクリスマスムードがどんどん高まっていますね。

あなたはいかがお過ごしですか?

 

さてさて、今日は婚活前の準備支援という事で、

モテ仕草に関する、ちょっとしたテクニックをお伝えしようと思います。

何を隠そう、料理以外でモテるためのテクニックについて話すのは初めてになります。

そもそも、モテる女子になるテクニック的なこと自体、話してこなかったので、

初の試みと言えるかもしれません。

でも、そんなに難しいことではないので、

気楽に、こたつでミカンでも食べながら、読んでくださいね。

(こたつって無いか・・・)

猫を飼っているのであれば、猫を膝に乗せながら読んでもOKです(笑)

そのくらい、気楽な感じでお伝えできればと思います。

 

あっつ、横道にそれますが、

ミカンは最近、「味まる」という品種が好きです。

スーパーなどでは結構置いてるところありますので、割と手に入りやすいと思います。

 

では、今日のモテ仕草ですが・・・、

もし、あなたの彼が年上であれば、有効ですし、

彼が年上ではない場合は、職場の先輩や上司にも使えるテクニックです。

 

それは、

「下の名前を呼び捨てで呼ぶ」ってことです。

付き合っている彼であれば、すでに呼んでるかもしれませんが、

もし、さん付けとか、ニックネーム的な呼び方であれば、

試しに、呼んでみてください。

日常的でなくてOKです。

この場面でとかのいちシーンでOKです。

コツは、

「ねえねえ、年上の男性に下の名前を呼び捨てで呼ぶのって、うれしいって聞いたんだけど、ホント?」

って、言っちゃうことです。

すると、

「えー、そんなことはないと思うよ」

って返ってきても、

「じゃー、一回読んでみるね」

なんて言って、実際、呼び捨てで読んでみてください。

すると、多くの年上の男性は、

「あっ、なんかいいねぇ、今までにない、むずがゆさというか、

距離感というか、よくわからない感情がでてきて、うれしいもんだね」

なんてことになります。

 

そして、さらなる上級者は、上司の男性にも、呼び捨てしていましょう。

日常的な職場などではもちろんNGです。

飲み会とかで、たまたま隣り合わせになった時とか、

「男性って、年下の女性から呼び捨てされるのって嬉しいってきいたんですけど、本当ですかね?」

なんて、例のセリフをとぼけて、言った後、いざ、呼んでみてください。

シーンをイメージしやすいように、

仮に、上司が48歳の男性で、名前が、「田中博史(たなかひろし)」さんだとしましょう。

普段は、田中部長とか、

最近は企業では「さん付け」で呼ぶことも多いので、「田中さん」と呼んでるとしましょう。

そんな上司である部長の田中さんに、飲み会とかで、

例のセリフの後に、

「ひろし」って読んでみてください。

男性の僕が言うので間違いありません(笑)

年下の女性に、呼び捨てにされるというのは、

新鮮であり、なんか距離感が縮まる感じがして、

その娘に、今までにない、親近感を感じてしまいます。

人間関係において、潤滑になるテクニックでもありますし、

男女間であれば、モテるテクニックと言っても過言ではありません。

ただし、

最近、世間を騒がせているような、不倫関係にならないようご注意を(笑)

試す価値ありの、テクニックです!

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